01HERO
ものをつくる、
ということ。
プロダクト開発を、技術で支える会社です。
02STANCE
一緒につくる、という選択肢。
「社内にエンジニアがいない」「いるけれど手が足りない」「技術の方針を相談できる人が欲しい」──そういう声から、バリヤの仕事は始まります。
受託という形よりも、開発チームにもうひとり参加するような距離感で関わることが多いです。
プロダクトが育っていくのを、同じ温度で見届けたい。それくらいの気持ちで一件一件に向き合っています。
伴走/技術/対話
03BUSINESS
たとえば、こんな相談を受けています。
- PoCで作ったプロトタイプを、ちゃんとしたプロダクトに作り直したい。
- 技術面で相談できる相手が、社内にいない。
- 社内のエンジニアと並走して、機能開発のスピードを上げたい。
- 既存サービスの技術的負債を、運用を止めずに解消していきたい。
- 新しい事業のために、小さく速く検証できる実装を作りたい。
04CRAFT
コードを書くときに、考えていること。
01
速さより、直しやすさ。
早くつくることはできますが、それだけを追うと半年後に困ります。読み返せる設計を優先します。
02
流行より、定着している道具を。
新しさだけで選ばず、枯れた技術と新しい技術を組み合わせる。運用まで見据えた選定をします。
03
半年後の自分が、読める言葉で。
なぜこの構成にしたかを言葉で残す。コードレビューでも、ドキュメントでも、対話でも。
04
動くものを、早く見せる。
仕様の議論より、動くプロトタイプで話す方が速いときがあります。状況に応じて使い分けます。
05ABOUT
| 社名 | 合同会社バリヤ / Variya LLC |
|---|---|
| 事業内容 | ウェブサービス開発、開発パートナー業務、技術顧問 |
| 所在地 | 東京都 |
| 設立 | 2026年 |
06CONTACT