01HERO

ものをつくる、
ということ。

プロダクト開発を、技術で支える会社です。

LOCTokyo, JapanEST2026FIELDWeb / Product Engineering
02STANCE

一緒につくる、という選択肢。

「社内にエンジニアがいない」「いるけれど手が足りない」「技術の方針を相談できる人が欲しい」──そういう声から、バリヤの仕事は始まります。

受託という形よりも、開発チームにもうひとり参加するような距離感で関わることが多いです。

プロダクトが育っていくのを、同じ温度で見届けたい。それくらいの気持ちで一件一件に向き合っています。

伴走技術対話
03BUSINESS

たとえば、こんな相談を受けています。

  1. PoCで作ったプロトタイプを、ちゃんとしたプロダクトに作り直したい。
  2. 技術面で相談できる相手が、社内にいない。
  3. 社内のエンジニアと並走して、機能開発のスピードを上げたい。
  4. 既存サービスの技術的負債を、運用を止めずに解消していきたい。
  5. 新しい事業のために、小さく速く検証できる実装を作りたい。

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04CRAFT

コードを書くときに、考えていること。

01

速さより、直しやすさ。

早くつくることはできますが、それだけを追うと半年後に困ります。読み返せる設計を優先します。

02

流行より、定着している道具を。

新しさだけで選ばず、枯れた技術と新しい技術を組み合わせる。運用まで見据えた選定をします。

03

半年後の自分が、読める言葉で。

なぜこの構成にしたかを言葉で残す。コードレビューでも、ドキュメントでも、対話でも。

04

動くものを、早く見せる。

仕様の議論より、動くプロトタイプで話す方が速いときがあります。状況に応じて使い分けます。

05ABOUT
社名合同会社バリヤ / Variya LLC
事業内容ウェブサービス開発、開発パートナー業務、技術顧問
所在地東京都
設立2026年

会社情報の詳細

06CONTACT

まずは、ご相談から。

具体的な依頼が固まっていない段階のご相談も歓迎です。技術選定、体制、見積もりの相場感など、雑談ベースで構いません。